地域と行政を支える技術フォーラムとは
NPO法人「地域と行政を支える技術フォーラム」(略称:技術フォーラム)は建設・環境・情報をベースとした専門家が、地域住民のパートナーとして助言・提言を行うとともに、地方行政事業の必要性・効率性・有効性・公平性・優先性について、地方行政を事前・事後あるいは途中においてサポートすることにより、地域住民、地方行政の両方の利益に寄与することを目的として、平成16年内閣府認証のNPO法人として設立されました。
新着情報
- 2012年1月19日: 技術フォーラムニュース第18号 を更新しました
- 2012年1月19日:会員専用コーナの定例会議事録を更新しました
- 2011年12月24日:会員専用コーナの運営内規を更新しました
- 2012年1月15日:会員専用コーナの発注者エンジニアリング議事録を更新しました
- 2011年12月4日:公務員技術士のすすめパンフレット を作成しました
- 話題・資料に会計検査院「情報分野の調達で問題あり」(讀賣新聞の朝刊に2011年11月30日)を追加しました
- 2011年11月13日:情報分野の監査パンフレットを更新しました
2011年10月25日:環境分野の監査パンフレットを更新しました
- 2011年10月9日:会員専用コーナに定型封筒の印刷フォーマットを用意しました
- 「技術には専門の監査が必要だ!」(日刊工業新聞社)が地域と行政を支える技術フォーラム著で出版されました
ミッション・特徴
- 地域行政の計画段階から、実行段階そして実行後の監査に至るまで、全ての段階で技術的なサポートを提供します。
・行政監査など地方行政の関するサポート事業
・多彩な人材によるコンソーシアム・ワーキング
・建設・環境・情報等に関する相談・助言・提言
・専門家派遣、教育・研修・指導及び各種評価など - 公的な資格を持った専門家の集団です。
技術士(建設、環境、上下水道、衛生工学、情報工学、電気電子、機械、化学など)
理学博士、工学博士、一級建築士、一級土木施工管理技士
建築設備士、公認情報システム監査人、システム監査技術者
ITコーディネータ、情報セキュリティアドミニストレーター、
電気通信主任技術者、公害防止管理者、環境サイトアセッサー
公認会計士、弁理士 - メンバーは特定の企業に属さず、日々研鑽を積み、独立・公正な立場で業務を行います
- NPO法人として、個人の実績の上に、組織として責任を持ちます
- 行政の経験者が理事長として監督・指導に当たっています